トップリートの特徴
- 1
- トップリートの基本方針

- 2
- 強力なスポンサー力

- 3
- ポートフォリオの特徴
平成23年5月26日現在

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トップリートの今後の戦略
- 1
- 足許の運営方針
- ◆ 既存物件の万全な管理により足許の収益を確保
・ 赤坂王子ビルのテナント誘致を最優先課題と位置付け、早期のリースアップを図る
・ 引き続き、テナントとのリレーションを強化の上、退去防衛を図ると共に空室部分のリーシングにより稼働率を維持・向上
・ 賃料改定の減額幅のミニマイズ化(第12期賃料改定のポイントである晴海トリトンYの一部テナントとの賃料改定交渉は概ね合意)
- ◆ 新規物件の取得による収益の積み上げ
・ 都心の優良オフィス物件の取得(手許資金の活用と追加借入による優良物件の取得)
・ スポンサー力の活用( スポンサー所有物件・仲介) 及び多様な情報チャネルの活用
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| 用途 | ターゲット | 最終的な 投資比率 |
投資 スタンス |
|---|---|---|---|
| オフィス |
|
75%程度 | ◎ |
| オフィス以外 |
|
25%程度 | △ |
- 2
- Next Stageへ向けた継続方針

成長方針
- ◆ 「トップリートの強み」を十分に活用(強力なスポンサー力)(ポートフォリオの優位性)
- ◆ 分配金水準に「トコトンこだわった」成長戦略の実行(13,000~14,000円)
成長戦略
- ◆ 足許の収益を確保しつつ、競争力・収益性の高い物件を取得
- ◆ マーケット環境に応じて資金調達方法を柔軟に選択
- ・ 銀行借入
- 強力なバンクフォーメーションを機動的に活用
- ・ 投資法人債
- マーケット環境等を勘案しながら検討
- ・ 公募増資
- 投資口水準・取得物件の利回り水準を勘案し、純資産額・分配金への影響に配慮
- ◆ M&Aや新スポンサーの加入を検討


| 資産規模 | 分配金水準 |
|---|---|
| 2,100億円の達成 | 13,000~14,000円の維持 |





